人妻不倫体験記


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不倫奴隷

主婦 洋子 34才

不倫相手の彼は、私のお尻の穴のしわの数まで知っている。

だって、夫よりも以前から彼とはつきあっているし、
結婚したのだって、
「おまえが人妻の方が俺は燃えるなぁ」と
彼が言ったからつまらない見合い結婚をしたのだ。

でも、結婚してよかった。

つまらない夫をもって、初めて彼の偉大さがわかった。
彼の方も私が昨晩、
夫にセックスを強要されたと聞くと燃えてくれる。

私は彼の奴隷だから、命令は何でも聞く。

変態の彼は、私が卒業した中学校に忍び込み、
素っ裸の私を朝礼台の上でオナニーさせたり、
後輩たちの上履きにオシッコをかけるよう命じたりもした。

思い出を踏みにじられることがまた快感につながり、
私はどんどん彼の奴隷になっていく。

彼はまた、
知り合いやそこらで拾ってきた男と私を平気でセックスさせる。

私が男とまぐわうのを見ながらビールを飲むのが
最高に好きなのだと言う。

ある時、彼は、少し頭のいかれた浮浪者をクルマで拾ってきた。

この浮浪者と私が、
私の家のリビングでセックスする姿を見たい。

風呂に入ってないこの男はとても臭い。

きっと匂いは娘が帰ってきても残るだろう。

どんないいわけをしようか・・・。

そんなことを考えていると、彼が私の頬を平手打ちした。

そうなのだ、こんな家庭、いつ壊れてもいい。

私はその浮浪者のきたない黄ばんだブリーフをおろし、
恥垢がこびりついたきんたまにむしゃぶりついた。

男は突然のことに獣のような声をだす。

「おまえら、本当の夫婦のようだな。
私、この男と再婚したらどうだ」

彼はそんなことをいいながら、
デジカメで私たちの様子を撮影した。

私は、ソープ嬢のようにこの男の体を洗い、服を洗濯し、
幾度も体を与えた。

娘が帰ってくるのを気にしながら、
最後に玄関の踊り場でお尻だけをつきだして、
尻穴まで姦通させた。

いつのまにか私は、この浮浪者の匂いに濡れるようになり、
また一段と犬奴隷に近づいた気がした。

こんなことをしているのに、夫も娘も私のことを信じている。

しかし、彼の言う最後の調教を実行する段に至ったら、
とてもこの家庭は維持できないだろう。

なぜならば、私は、
娘を彼の奴隷として差し出す約束を交わしているのだから。



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