主婦 和子 40才
2年前、アルバイトに行った先の担当上司が、
一回り上とは思えないほど明るく、
若々しいので好意を持ていました。
主人と結婚して16年、中学生の息子と3人暮らしで、
特に不満はありませんでした。
ただ一つ、主人がHの興味が薄いのか、
仕事が忙しくて疲れているからか、
滅多に夜の営みが無い事が不満でした。
そんな時、職場の飲み会のあと2次会で、
「今度は二人で食事に行こう」と誘われ、
数日後、食事に行った後、当然のようにキスと、
その日は手マンまでで帰り、
数日後、休みの土曜日に、ドライブに誘われ、
当然それだけど終わるはずも無く、
とうとうホテルに行くことになりました。
午後の明るいラブホテルの駐車場から、
部屋を選ぶパネルの前まで、
どうして行ったか覚えていないぐらい興奮し、
彼が選んだ部屋は、なんとソフトSMの部屋だったのです。
当然そんな経験も無く、ただ、ひとりHの時、
漠然と想像したことがあるくらいです。
部屋の中は、どぎつい黒と赤の飾り付けで、
私を縛り付けるイスがあったり、
もう心臓が飛び出るほど興奮していました。
彼がベッドに並んで腰掛けながら「こういうの嫌い?」と
聞いてきました。
どう答えていいのか分からず、黙っていると、
キスをしながら私の服を脱がせ、
「あのイスに行ってみようか?」と聞かれ、
「イヤー」と答えたものの、手を引かれて導かれたら、
そのスケベそうなイスに座っていました。
片手ずつバンザイをするように固定され、
「ゆるく縛っておこうね」と言われ、
私は思わず「ゆるかったら面白無いやん。きつくして。」と
言ってしまいました。
両足も広げる格好で固定され、背もたれを倒されたら、
身動きが出来ません。
胸をきつく揉まれたり、アソコに指を入れられたり、
指の数が増えて、新しい刺激を受けるたびに、
大声で叫んでしまいました。
しばらく彼が離れたと思ったら、ローターを販売機で買って、
まず、私の一番弱いクリにあててきました。
あまりの刺激に、息も出来ないほど大声を出し、
しばらくは息が止まってしまうほどの気持ちよさでした。
もちろん初めての経験で、
この後どうなるのか不安なくらいの体験でした。
その後、彼は私の中に入れたくなったのか、
イスに固定したまま中腰で入れようとモゾモゾしていましたが、
うまく奥まで入れれないので、手足のベルトをはずし、
ベッドの上に私を四つんばいにさせて、
右手首と右の足首、左も同じように縛って、
私を身動きできないようにして、後ろに立って、
私の恥ずかしいところを両手で開き、お尻の穴まで舌を入れて、
もうその時は私も彼のものを入れてほしくて「入れてほしい」と
お願いしてしまいました。
彼が、入ってきた感覚の後は、もう無我夢中で覚えていません。
一度離れた彼が、もう一度入ってきたときには、
たぶん、左手にローターを持ってクリにあて、
右手の指を後ろの穴に入れて、激しく動かれて、
失神するほどの快感を与えられました。
彼が、イッた後も縛られたまま、大きく息をはずましていると、
「お仕置きをしてやる」とお知りを平手で、
赤くなるまで叩かれました。
もうくせになって、離れられません。
もっとすごい刺激が欲しい毎日です。
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