主婦 あゆみ 24才
結婚して半年の24歳の主婦です。
主人とは、学生時代のテニスサークルの先輩で、
私の一目ぼれで猛アタックの末に結ばれ処女をささげました。
そして交際2年を経て結婚しました。
交際中は主人一筋で、主人に女としての悦びを教わり、
心身ともに充実していました。
結婚後も変わらず、毎日のように深く愛し合い幸せでした。
ところがふとした心の隙間に入り込んだ男性に肌を許してしまい
溺れそうになっています。
先日、主人の上司で私たちの仲人でもある
部長宅に夕食に招待されたときのことです。
当日、部長の奥さんは急用で実家にしばらく帰ることになり
不在だったので、
私が部長さんの手伝いをしながら準備をしました。
部長さんは料理が趣味でとても上手ですばらしい料理に
感激しながらおいしくいただきました。
夕食の後、片づけをして帰宅しようとすると部長さんに
おいしいワインを薦められ、
掘りごたつを囲んで酒宴となりました。
二人ともお酒は強くない方でしたが、
部長さんの勧めを断ることもできず、
口当たりのいいおいしいワインについ飲みすぎていました。
しばらくほろ酔い気分で3人で談笑していると、
部長さんの手がしきりに私の膝の辺りに触れてきました。
その時私は主人の好きなピンクのセーターに
フロントスリットの入った大胆な白いミニスカートを
はいていました。
気のせいだと思い、そのままにしていると今度は、
明らかに膝を撫で回し始めてきました。
私は部長さんの手を払いのけたのですが、
膝にまとわりついて離れず私も酔っていたせいか
抵抗を止めてしまったのです。
部長さんはしめたとばかりに、膝から太股へと手が伸び、
そしてミニスカートの奥へと滑り込んできました。
主人が隣にいるにもかかわらず、
私は身体が熱く火照り出してきました。
主人にセックスの良さを教え込まれた身体が気持ちとは裏腹に、
感じてきたのです。部長さんの愛撫はとても上手でした。
太股の付け根を揉み解し、
そしてついに一番敏感な部分を愛撫してきました。
思わず声が出そうになりましたが、必死に堪えていました。
部長さんは巧みにパンストを膝までずらし、
ビキニのショーツの上からアソコを愛撫されると、
愛液が溢れてきます。
愛する主人を横目で見ながら
感じている自分が信じられませんでした。
部長さんの指がショーツの脇から進入し、アソコの中へ・・・。
もうすでに、はずかしいほど愛液が溢れ、
部長さんの指が奥深く入ってきて中を掻き回してきました。
喘ぎ声が出そうになるのを指をかみながら
必死に耐えていました。
そしてついに部長さんの巧みな愛撫で、
指だけでアクメに達してしまったのです。
そのうち主人がうとうと居眠りを始め、
いびきをかきながら眠ってしまい、
私はその時何故かほっとしたような複雑な気分でした。
もう二人の邪魔をするものは何もありません。
部長さんは私を抱き寄せ唇を塞ぎ、
そして舌を差し入れてきました。
私に抵抗する力もなく、
なすがままに部長さんの激しいディープキスを受け入れ
しばらく抱き合っていました。
部長さんの手は私の乳房を揉みし抱きながら、
再びショーツの中へと滑り込んできました。
今度は感じるままに主人とでは決して発しないような
自分でも恥ずかしいほどの淫らな喘ぎ声をあげながら
部長さんにしがみつき、激しい愛撫を受け入れていました。
部長さんは乳首を舌で転がしながら、
下半身へと移動しショーツを脱がしながら、
アソコを舌で愛撫し始めました。
主人にも恥ずかしくて許していない行為に、
戸惑いながらも下半身がとろけるような快感に
我を忘れて喘ぎながら再び絶頂へ・・・。
しかしもう少しのところで部長さんは愛撫を中断し、
舌が離れていくと、私はもう我慢ができず、
自分からせがんでいました。部長さんは勝ち誇った顔で、
ズボンを脱ぎ始め、大きくて太い肉棒を取り出して、
アソコに突き立ててきました。
主人よりも大きくて太いモノに
たちまち上り詰めてしまいました。
その後も、部長さんは疲れを知らず、
3度も絶頂に達したのでした。
こんなにセックスが激しくて、
気持ちいいなんて・・・。
主人とのセックスしか知らない私にとって、
何もかもが始めてでした。
その後も、二人でお風呂に入り、何度も抱かれていました。
部長さんとはそれっきりですが、
今でもふとあの時のセックスを思い出します。
もちろん愛するのは主人だけですが、
こんなセックスを体験してしまい
身体は主人だけでは満足できなくなりそうです。
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